ホームボタン
感じやすい肌の場合は、敏感な肌だと一括り

感じやすい肌の場合は、敏感な肌だと一括り

感じやすい肌の場合は、敏感な肌だと一括りにする事には無理があるのですが、肌にとって厳しい事が掛からず、しかも肌のタイプに合った化粧品で、お手入れを続ける事が大切です。気候やお年によって、肌の状態に違いが表れるのも、敏感な肌の悩ましいところです。

つける時のお肌の調子に合わせて、丁寧なスキンケアを心がけてちょーだい。



お肌のシワを防ぐためにも、メイクをした日はできるだけ、クレンジングするようにしてちょーだい。クレンジングを怠ってしまうと、お肌にダメージが残ってしまい、シワが発生しやすくなります。後、洗顔する際は、洗顔料でしっかりと泡を作って、優しく洗顔するようにしてちょーだい。乱暴な洗顔や、肌荒れといったことが、シワを造る原因になりますので注意してちょーだいね。



アレルギーや湿疹などで引掻きすぎたり、強すぎる洗顔を行っていると、肌が薄くなります。

刺激で肌が強化されるかというと、まったく逆なんですね。表皮は水分の蒸発を防いで肌を保護するはたらきがあるのですが、必要なケアを怠っていると、表皮より下にある真皮層の健康にまで強く影響が表れるようになります。真皮にまで影響が及ぶと肌を下から支える土台が脆弱になり、回復できなかった皮膚の緩みがシワになるため、みるみる素肌年齢が進んでしまい、回復にも時間がかかるようになります。



ここ最近、エセンシャルオイルを自身で楽しんだり周囲の方にたのしんでもらったりしています。中でもアロマオイルの香りが大変気に入っており気分が落ち着きます。アロマオイルは精神面、肉体面の健康やストレス解消、リラクゼーションに効果があるみたいです。

植物の香りは心と体が抱える悩みを穏やかに回復してくれるので、私にはスキンケア化粧品みたいな感じです。お肌を見れば、肝臓の調子もわかります。肝臓は休むことなく、食事や呼吸によって体内に入った物質や産生された物質を代謝・分解することで、人体にとって無害な物質に変えていくのです。



肝臓が十分解毒してくれないと、有害物質が血液中に増えていき、肌に悪影響を及ぼすのです。過剰なストレスを肝臓に与えないことが、お肌の健康美を高める重要なポイントです。
私の母は、朝、顔を洗う時、石鹸や洗顔フォームといったものを使いません。
母は石鹸や洗顔フォームを使わずに水だけで顔を洗う人です。母が言うのには、石鹸や洗顔フォームで洗顔すると、せっかくの皮脂成分が全部落ちてしまってお肌に悪いから水だけでいいと、石鹸不用説をよく言います。

そんな母はですが、65歳という年齢を感じさせずつるつるしています。

肌のキメは、肌の美しさのバロメーターです。

これが整っていると美肌ですし、沿うでなければ荒れていることがわかります。ではこのキメとは何かというと、肌表面を網の目みたいに覆う皮溝という線と、皮丘という、皮溝で分けられた盛り上がり部分の連続によって、構成されています。



キメが整っている肌を見ると皮丘には充分な水分がふくまれ、それぞれの大きさがきれいに揃っています。


でも、皮膚の構造として一番外側に位置する表皮が乾燥しきった挙げ句に荒れてしまうと、皮丘はその形を乱し、キメは崩れてしまいます。


表皮が荒れ、そのバリアの役目をきちんと果たせないままだと、より深い位置にある真皮にもダメージが届くようになります。真皮は肌の土台というはたらきがあり、真皮にまでダメージが及ぶと、土台としての力が弱まって肌を支えていられなくなり、肌表面にシワを生みます。
事実、基礎化粧品はお肌のために直接つけるように創られていますので、その効果も持ちろん大切なのですが、素材にもこだわって選びたいものです。
お肌に不必要なダメージを与えないためにも、ふくまれる成分や原材料を確かめて、化学合成入っていない製品、出来ましたらオーガニックな素材の製品を選ぶのが良いでしょう。


シミ、そばかすなどの肌の老化トラブルをわずかでも薄くできたらと思って、美肌に良いといわれるビタミンC誘導体が配合された美容液を使っています。顔を洗ったアトで、美容液を清潔な指先にちょっとだけ広げて、トントンとパッティングするようになじませます。使い続けて約一ヶ月くらいで、シミやそばかすが、少し目たたなくなったのが実感できて、幸せな気持ちです。

太ると老けるなアト思ったので、雑誌で見たプチ断食を何度か行って、おなか周りが随分スッキリしました。

全体に適度な引き締めを期待して運動も併用していたのですが、首や顔の肌がくすんで、夕方にはシワが目立つことも(!)。



せっかく痩せたのに、残念です。


どこが悪かっ立とかは思い浮かびませんが、お手入れ不足も考えられるので、肌のメンテを集中的にするつもりでいます。またダイエットできるようになると良いのですが。
Copyright (C) 2014 アンチエイジングの女王降臨BLOG All Rights Reserved.